昨年のクリスマスにサンタさんから届いた彰美の黒いブーツが泥だらけ。
私:「何でこんなに泥だらけなの?田んぼにでも入ったみたいじゃん。」
彰美:「...サッカーやったから。」
私:「えー、可愛い靴がすぐボロボロになっちゃうじゃん!だめだよ。」
彰美:「うん...。でも、お母さんが何でそんなこと言うの?サンタさんがくれたんだよ。」
何でって。
だって、ね〜。
1月10日の和彰のお弁当。
・十六穀ごはん(タラの桜でんぶ)
・ポテトとソーセージの焼売の皮巻き
・鮭フライ(タルタルソース添え)
・オーロラソースのマカロニサラダ

十六穀ごはん(タラの桜でんぶ)。
はんぺんで雪だるまを作ってみたものの、可愛くない!
こういう、イメージじゃないんだよね。
また、頑張ってみるか。
ポテトとソーセージの焼売の皮巻き。
茹でたじゃが芋にソーセージを輪切りにしたものを混ぜあわせ、塩コショウで味付け。
焼売の皮で巻き込んで、オーブンで皮がパリっとするまで焼く。
鮭フライ。
ある日の夕飯の残りの鮭フライ。
冷凍庫から取り出し、レンジで半解凍。
「ポテトとソーセージの焼売の皮巻き」と一緒に耐熱皿にのせてオーブンで加熱。
オーロラソースのマカロニサラダ。
マヨネーズ、ケチャップ、ウスターソースを少々加えたものを混ぜあわせたオーロラソース。
茹でたマカロニ、きゅうり、ハムと和えて出来上がり。
日々のお弁当作りで、前日の夜にはこうしてこんな感じでなんて頭では描くものの、実際形にするのは結構難しい。
これって、何に対しても当てはまることですね。
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